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2013年〜2015年の英田上山達歩団は耕作放棄された岡山県の棚田をステージとして生まれました。
活かしきれていないものを活かすのが達歩団の役割と考えています。(ぜひここでもしてほしいという方はご連絡ください)
第一回目の1000人達歩のステージを提供していただいた上山集楽の棚田再生事業はこちら
上山集楽
NPO法人英田上山棚田団
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第二回目となる田土棚田の繋がりはこちら
田土棚田クラブ
田土棚田クラブFacebookページ



※棚田とは
棚田とは、山の斜面や谷間の傾斜地に階段状に作られた水田のことをいいます。日本では、山がちのところではどこにでもみられる水田形態で、日本にある約250万㌶の水田のうち約22万㌶(8%)が棚田だといわれています。その中でも、人の目に触れることの多かった能登白米や信州姨捨の棚田はよく知られ、その景観の美しさが文学作品にも描かれました。一枚一枚の面積が小さく、傾斜地で労力がかかるため、中山間地域の過疎・高齢化にともなって、1970年代頃から減反政策の対象として耕作放棄され始め、今では40%以上の棚田が消えているといわれています。(典拠「NPO法人棚田ネットワーク」)
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